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医療法人社団 英世会(本部)採用担当
042-587-8808

英世会では、さまざまな経歴や個性を持つ職員たちが働いています。まったくの異業種から挑戦したひと、自分に合った仕事をずっと探していたひと、一度離職したのち英世会で心機一転頑張っているスタッフ。
職員一人一人が「誠実」に「優しさ」を持って、仕事に取り組んでくれています。このように様々な個性を持つ一人ひとりが一丸となって、ご利用者のより良い生活の提供のために協力し合う姿こそが、英世会の魅力です。

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先輩からの一言

 介護老人保健施設カトレア

  介護職 (入職1年)
 

介護と看護の垣根が低く、協力体制が整えられた施設です。

研修制度もしっかりしているので、少しずつレベルを上げる事はもちろん先輩方が困っているとその都度相談にのってくださり安心です。雰囲気もよく働きやすい職場です。

 

介護老人保健施設カトレア

作業療法士 (入職10ヶ月)

介護保険分野のリハビリテーションに興味があり、入職させていただきました。 カトレアは研修制度が充実している事・相談しやすい上司の方が多く、職員を大切にする雰囲気が素晴らしいと感じています。私自身、以前は病院勤務で施設でのリハビリは未経験でしたが、先輩方の温かい指導ですぐに仕事を覚える事ができました。現在デイケア勤務のため、担当させて頂いている方の在宅生活をより良くするために日々奮闘しています。身体の状態を良くするだけでなく、その人らしさを引き出し、地域でいきいきと生活をするお手伝いが出来る作業療法士を目指していきます。

介護老人保健施設カトレア

理学療法士 (入職10ヶ月)

以前は回復期病院で入院・外来のリハビリを行っていましたが、結婚を機に以前から興味を持っていた介護老人保健施設に転職しました。

カトレアではリハビリのみではなく他部署と連携しながら、在宅生活への復帰をサポートしており、毎日魅力を感じながら日々働かせて  もらっています。入職当時は家庭と仕事の両立が出来るか心配もありましたが、仕事も業務内に終わるため、女性にとても働きやすい職場です。

 

介護老人保健施設サルビア

介護職 (10ヶ月)

私は祖母と暮らしてきたことで、将来は高齢者のために働きたいと思い、介護士になりました。  現在入職して10ヶ月ほど経ちましたが、先輩方が丁寧に指導してくださったり、不安があってもアドバイスをしていただけるので安心して仕事が出来ています。最近では夜勤も独り立ちをして3ヶ月ほど経ちました。日勤も夜勤も慣れてきた頃ですが、もう一度入職した頃を思い出していい緊張感を持って仕事をしていきたいです。

 

 

介護老人保健施設サルビア

介護職 (入職11ヶ月)

サルビアに入職して、もうすぐ1年になります。その前は有料老人ホームで働いていました働いていく中、一からまた介護を学びたい、違う環境・施設・スタッフと働いてみたいと思うようになり、サルビアに施設見学に行き、入職いたしました。入職してからは、日々新たな発見、、学びがあり、おむつの当て方、入浴介助の方法を再度教わりました。おむつの当て方は、今まで自分の中で完璧と思ってやっていた事も、研修や先輩スタッフのやり方を見て教わり、再度学びました。ご利用者様に喜んで頂ける介護をし、スタッフと連携して、初心を忘れずに安心・安全な介護を行い、精進してまいります。

 

 

介護老人保健施設サルビア

介護職 (入職3ヶ月)

介護老人保健施設サルビアに昨年11月に入職し、約2ヶ月程がたちました。
入職する前は、成人の障害者施設に2年弱、有料老人ホームに10ヶ月程勤めさせて頂いておりました。
障害者施設ではご利用者様とパンの製造、販売や石けん作り、配達作業、公園清掃等、様々な業務をしておりました。有料老人ホームでは、日勤、遅番、早番、夜勤の介護業務をしておりました。どの施設も業務の流れや、ご利用者様のADL、名前を覚えることや、また信頼関係を深めることで一番苦労しました。
今現在、こちらに入職しても、同様の苦労をしております。正直、辞めたい気持ちになる時もありました。でも、先輩方が「ゆっくり覚えればいいよ!」「大丈夫?」と優しく声を掛けて下さることで少し気持ちも楽になり、今は頑張ろうと思えるようになりました。
感謝の気持ちを忘れず、これからも様々な業務に責任をもって一生懸命取り組んでいきたいと思います。また、不適切な言動に気をつけ、ご利用者様が安心で安全な生活を送って頂けるよう、良質なサービスを提供できるケアスタッフを目指してまいりたいと思います。

介護老人保健施設ロベリア

言語聴覚士(入職6ヶ月)

前職場でも介護老人保健施設にて、入所・通所・短期入所の方へ言語聴覚療法を行ってきましたが、縁あってロベリアへ入職いたしました。
介護老人保健施設の役割が以前と変わってきている中で、ロベリアでは流動的に柔軟に「利用者様のために」を第一に考え、多職種で関わっているため、新たな発見がありとても勉強になります。
リハビリでは認知訓練や嚥下機能評価が中心ですが、リハビリ課だけでなく他部署とも相談しやすい環境で、仕事のやりがいを感じることができます。これからも利用者様のために一番良い選択ができるよう努力していきたいと思います。

介護老人保健施設ロベリア

理学療法士 (入職6ヶ月)

「みんなは、ひとりのために。ひとりは、みんなのために。」
以前は、訪問看護ステーションに勤務し、ご利用者の在宅生活を支援していました。縁あって、英世会にて勤めることになりました。
『職員同士のあいさつやご利用者への対応など、あたりまえだけれども、大事なことがしっかりとできる。専門性は尊重しあい、職種を超えて協力し合える。在宅復帰から、お看取りまで、ご利用者一人一人に合わせたケアが提供できるように、切磋琢磨していける。』
そんな職場だと感じています。
より良いサービスが行えるよう多職種との連携をこころがけ、ご利用者の支援をしていきたいと思います。

介護老人保健施設ロベリア

介護職(入職15年)

ロベリア開設時(平成16年)から介護職として勤めています。祖母が認知症となり、老健に入所したのをきっかけに介護という仕事を知り、興味を持ちました。専門学校卒業後より施設で働きました。実際に現場で働くと、様々な戸惑いや不安も多かったですが、上司や同僚の手助けもあり、長年働くことが出来ています。ロベリアは他職種との連携がしっかりととれていると感じます。レクリエーションや行事も充実しています。また外部研修に参加する機会も多く、日々新しい取り組みにも力を入れている為、常に勉強する機会を提供してもらっています。15年近くロベリアで働いて来れたのは、様々な体制等の環境がしっかりととれているからだと思います。これからも初心を忘れず、ご利用者様には常に優しさ、職員には常に誠実さを忘れずにさらに生活しやすい・働きやすい環境にしていけるよう、日々努力していきたいと思います。

介護老人保健施設ロベリア

介護職 (入職10年4ヶ月)

私が介護職を始めるきっかけになったのは、中学生の頃に祖母が老人ホームへ入所したことで面会に行った際、家で暮らしていた頃より元気がなくなり、表情も暗くなってしまった姿を見て、悲しい気持ちになったことを覚えています。その頃に、介護職というものを初めて知り、高齢者の皆さんに笑顔になってもらえるようなお手伝いができる介護士の仕事に携わりたいと思いました。
その後、「笑顔を引き出せる介護職になる」ことを目標に、この道を歩み出しました。あれから15年が経ち、生活全般の支援やレクリエーション・行事などの楽しい活動の企画運営など、とてもやりがいのある職業だと感じています。
ロベリアでは他職種連携によるチームワークが素晴らしく、様々な職種と共に楽しく働いています。暖かい雰囲気で、仲間に何でも相談できる職場です。
これからも高齢者の皆様に笑顔で過ごして頂けるよう日々頑張っていきます。